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エステックによる論文・セミナーのお知らせ

セミナー

開催予定のセミナー

次回のエステック主催のセミナーは未定です。

社外発表

エステックのエンジニアが発表予定の学会および講演会のお知らせです。

発表予定の学会・講演会・論文

社外発表のお知らせ

自動車技術会主催
2020年秋季大会

日時 2020年 10月 21日(水)
会場 オンライン開催
発表タイトル Modal Acoustic Transfer Vector(MATV)によるエンジン放射音予測の高速化
講演要旨

筆者らはエンジン実稼働振動をモードベースで高速に解析する手法を開発し、エンジン数千仕様規模でのパラメータースタディなどに活用してきた。
従来はジャーナル荷重や構造振動を評価していたが、構造-音響連成マトリクス(MATV)を拡張し、エンジン放射音の短時間評価を可能にした。

発表者 宮内 新    (株式会社エステック)
連名者 小川 祐則  (株式会社エステック)
連名者 古本 昌司  (株式会社エステック)

詳細は、下記をご覧ください。

自動車技術会 2020年秋季大会



ELSEVIER社
Composites Part B: Engineering

掲載誌 ELSEVIER社
Composites Part B: Engineering
発表タイトル Vibration analysis of single-stranded DNA-wrapped single-walled carbon nanotubes using finite element method
筆頭著者 宮代 大輔   (株式会社エステック)
共著者 平 久夫 様  (北海道教育大学)
梅村 和夫 様 (東京理科大学)

詳細は、下記をご覧ください。

Composites Part B: Engineering



日本機械学会論文集 謝辞掲載

掲載誌 日本機械学会論文集
2019 年 85 巻 871 号 p. 18-00378
論文タイトル ボルト締結摩擦継手の負荷容量に関する考察
著者 酒井 智次 様   (酒井ねじ締結相談室)   
西郷 史隆 様   ( サンノハシ )
  池田 聡      ( エステック )

詳細は、下記をご覧ください。

機械学会論文集一覧
論文内容


最近の発表履歴

2019.10.9 自動車技術会主催 : 2019年秋季大会
クランクシャフト有効伝達力寄与分析手法の開発
クランクシャフトの振動はエンジン振動と密接な関係がある。しかしクランク特性がエンジン振動にどの程度、寄与しているか、またクランクとエンジン本体のどちらがより大きく寄与しているかを設計者が定量的に把握することは困難だった。
今回、クランク伝達力に着目したCAEによる新たな分析手法を開発したので報告する。

発表論文

エステックのエンジニアが各種学会等にて発表した論文のタイトルと概要です。論文をご希望される方は、お問い合わせください。


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